tofubeatsやBIMなど豪華な客演に匹敵する自身の楽曲も多く非常に評価の高いアルバム、聴覚のみならず視覚で体感していただきたい。
そして急遽Guest DJにokadadaが決定!
東京をベースにしながら全国各地で活躍中。VaVa `VVORLD`皮切りとなった東京公演ではDJとして出演。
tofubeats、wildparty、tomadらの盟友と行うDJ party`LOST DECADE`は毎回大熱狂を生み出している。
熊本初出演、ぜひお見逃しなく。
また、当日まで明かされることのないsecret guestも控えている。
spoon presents VaVa 'VVORLD' Release Party
okadada
SATOSHI
ADV ¥3,000
DAY ¥3,500
(共に要1DRINK ORDER)
▷取扱店舗
Anann
aramatsu
&Chill
カミノウラ食堂
fakejam
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2012年からビートメイカーとして活動を開始。これまでビートメイカーとして、
2013年「Blue Popcorn」、2016年「Jonathan」と2枚の作品を発表。
またTHE OTOGIBANASHI’Sの1stアルバム「TOY BOX」や、2ndアルバム
「BUSINESS CLASS」ではリード曲「Department」のプロデュースを担当。
そして2017年、VaVa自身による全曲フル・プロデュースの1st ラップアルバム
「low mind boi」をリリースした。
その他にも、平井堅「魔法って言っていいかな?」のオフィシャルRemixや、
サニーデイ・サービス「Tokyo Sick feat. MARIA VaVa Remix」を手掛けるなど、
HIPHOP層以外のアーティストからも高い支持を受けている。
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●「VVORLD」作品情報:
2018年には、YouTubeにて新曲 "Call"、"現実 Feelin' on my mind"、
"93' Syndrome"を発表し、8月にそれらをまとめた作品「Virtual」を配信。
「Virtual」では、全楽曲をVaVa自身がプロデュースでのラップ楽曲を収録し、
10月にリリースした「Idiot」では、Futureのプロデュースを手掛けるKINGBNJMNや
Divine Council、Playboi cartiのプロデュースを手掛けたICYTWATをはじめ、
全て海外のビートメイカーを起用して制作された。そして12/26には、
VaVa自身のビートプロデュースで、tofubeats、BIM、in-d、JUBEE、OMSB、
そしてYogee New Wavesのボーカリスト角舘健悟など、VaVaがリスペクトする
アーティスト達とのコラボレーション楽曲を収録した最新作「Universe」の発表。
同EPに収録「Virtual Luv feat. tofubeats」は、J-WAVE週間チャートにもランクインするなど、全国のFM局を中心にOAされている。
そして、2019年2月20日、待望の2ndアルバムとなる「VVORLD」をリリースする。
前作から約1年半となる2nd アルバムでは、EP3作品からの既発曲を6曲セレクトし、新曲として新たに制作された10曲を収録した全16曲。
VaVa自身のプロデュース楽曲に加え、Chance the RapperやJay Rock、Jorja Smithをはじめ、PUNPEEのアルバムや、BIM「Buddy feat. PUNPEE」等のプロデュースを手掛けるRascal、Lil Uzi VertのプロデュースやLil Soda Boi「Helacoptors」などを手掛けたMarvin Cruz、KINGBNJMN、Mantra、Chris Falcone等の海外プロデューサーとの共作楽曲も収録。「Chapter」や「Honey」「8 bit Cherry」「つよがりのゆくえ」「Blend」等など、、その他の新録音源もVaVaらしい素直な心情を綴った歌詞と、親しみやすく普遍性の高いメロディを生かした楽曲に仕上げており、長く聴けるアルバムとなっている。と思う。
なおミックスエンジニアは、"The Anticipation Illicit Tsuboi"が担当している。