ポストクラシカル・アンビエントの新鋭として注目を集め、インストルメンタルバンドGecko&Tokage Paradeのリーダー、高橋國光(the cabs)のソロプロジェクトösterreichのキーボーディストとしても活躍するピアニスト・作曲家Wataru Satoによる約4年ぶりのフルアルバム"Sense of Heaven"が12月12日にリリースされる。
それに伴い、2018年に彼の1stソロアルバム"midnight solitude"のリリースイベントが開催された"永福町sonorium"にて、7年ぶりの単独公演が開催されることとなった。
今回は彼自身のピアノ・シンセサイザーの演奏に加え、Sense of Heavenの録音メンバーによる弦カルテットが参加する5名編成での演奏となる。
また、映像・音響ともに今回の公演のために作り込まれた特別な公演となる。
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