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【収録配信】祝!町田市市制65周年記念
町田市と同い歳1958年生まれ。
80年代よりキーボーディスト、作編曲家として錚々たる顔ぶれのミュージシャンたちから絶大なる信頼を得ている澤近泰輔。
2023年6月20日。町田市民ホールで開催された65祭。
還暦記念ライブから5年。音楽家として40年超。
澤近泰輔がみてきた景色、ザ・クロニクル。
じっくり何度でもお楽しみいただけますように、ロングラン配信を!
どうぞご一緒下さい。
〜澤近泰輔より〜
『The Chronicle』と題した今回の公演。
自分の創作した作品を並べてお届けするうちに(良くも悪くも)強烈に自分色を発するセットリストになっておりました。
和音の積み、内声の動き、リズムの構築、やっぱり前奏・後奏はピアノが多い。
など、いつの間にか獲得した個性。
そしてまたステージでも言ったように、私のクロニクルは「人の和・縁」というものに包括されています。
その様子を是非感じていただきたいと思っています。
★配信初日7/23(日)19:00より
チャット欄に澤近泰輔と宇海が登場します!
配信を一緒に観て乾杯しましょう♪
※チャットはライブとなるため履歴は残りません
【出演】
澤近泰輔
<ゲスト>
ASKA
八神純子
佐々木良(キンモクセイ、sasatica)
宇海-UUMI-
<バンド&ストリングス>
関淳二郎(Gt)
惠美直也(Ba)
佐藤邦治(Dr)
谷口いづみストリングス
【配信期間】
7/23(日)19:00~9/3(日)23:59まで
【料金】
・視聴券 ¥3,500
・特典付き視聴券 ¥5,500(郵送料込)
★特典★
澤近泰輔 直筆サイン入り、メモリアルフォトフレーム
※特典の発送時期は、9月中旬以降より順次発送致します
【配信チケット】
プレイガイド:イープラス Streaming+
・7/21(金)10:00~9/3(日)21:00まで
https://eplus.jp/sf/detail/3916520001-P0030001
《Streaming+ご利用ガイド》
https://eplus.jp/sf/streamingplus#user-guide
【投げ銭チケット】
サンキューチャージ(投げ銭)
*一口 ¥1,000
・7/21(金)10:00~9/3(日)23:59まで
《Livepocketご利用ガイド》
https://t.livepocket.jp/help/about
※投げ銭チケットのみではライブ配信のご視聴は出来ません
【The Chronicleオリジナルグッズ販売】
好評につき、The Chronicleオリジナルグッズをまほろ座オンラインショップにて販売致します!
※只今準備中です
<お問合せ>
まほろ座 MACHIDA
・ticket@mahoroza.jp
・042-732-3139
《澤近泰輔と4人のChronicle》
◆Chronicle1 ASKA
人は過去のあらゆる出会いの末に今の自分を形造る…のではあろうが、とりわけこの人と出会わなかった現在というものを私は想像できない。20代の終わり頃、私は全てこの人に打ちのめされたのだ。
CHAGE&ASKAという巨大な存在になんとかしがみつく事で徐々に徐々に周りの風景は変わっていった(当時の彼らは今の自分より30歳以上若かったという驚愕!)。
その過程で幾らか自分を発揮することもさせてもらえた。
だからこその今日である。
◆Chronicle2 八神純子
私がアマチュアのころからすでにスーパースターとして君臨されていた純子さん。
有名曲をいったい幾つお持ちなのか!
私が初めてご一緒したのはアルバム「There you are」(2016年)収録の「1年と10秒の交換」だった。
以降幾つかの大切な楽曲を任せていただいて、時に自分の手応え以上のお褒めの言葉も賜った。
圧倒的な歌ヂカラを纏う偉大なシンガー純子さんはまた「米 Women Songwriters Hall of Fame」に日本人として唯一選出された偉大なソングライター。
今回ゲストでの御出演、身に余る光栄なのだ。
◆Chronicle3 佐々木良
ご存じキンモクセイに編曲者として喚ばれた時に出会った良君。
「二人のアカボシ」など何曲かご一緒したのち、彼らが休止した折に声をかけてみた。
5人のキンモクの中でなぜ彼か?
私の持っていないポップさが一際光っていたから。
ギターを持った立ち姿がイカしているのも同根だろう。
かくして超寡作なユニットSasatica(佐々/近)がスタート。
しかしSasaticaは思わぬ縁を生み続け、今回またひとつ一里塚を建てた。
◆Chronicle 4 宇海-UUMI-
玉石混淆の音楽界、だが頂点は果てしなく高くもある。
彼女がそこに向かうなら一助になりたいと始めた。
本物を感じたからだ。
今や、その手を引いてというより二人三脚、時に私が背中を押されたり。
獲得するにメソッドの無い「表現力」という本能。
その最上級のものを持っている彼女の歌声は他には無いと言い切れる。
これ以上紹介の語彙は無い、是非お聴きいただきたい。


