誰もが、子どもの頃は即興音楽の作曲家で、クレヨンの画家だった。でも、いつのまにかやめてしまった。しかし、誰しもが、つくることで自分の生き方を取り戻すことができる──。
11/28発売のTakram渡邉康太郎著『生きるための表現手引き』の出版を記念し、「表現と才能、生きること」をテーマにトークセッションを開催します。
SNSへの作品投稿、動画や音声配信など「自分らしさ」を表現し、楽しむ人は増えています。また、大人になって仕事や家庭以外の時間で、新しいことを始めたいと考える人も多いのではないでしょうか。創作や表現に一歩踏み出したい人、生き方に迷いを感じている人、奮ってご参加ください。
想定トークテーマ
セッション終盤では参加者からの質問も募集いたします。