~運命の天岩戸が開く時~
昨年全国で4箇所、総勢1500人以上を動員し、感動と大爆笑の渦を巻き起こした、作家 荒川祐二がプロデュースする、新世代神さまエンターテイメント『八百万の神喜劇』が、今年は新演目『アマテラスの天岩戸開き』を引っ提げて帰ってきた!
しかも今年はなんと、あの35万部突破の超ベストセラー『かみさまは小学5年生』の著者 すみれちゃんをゲストに迎えて、八百万の神喜劇あり、荒川祐二とすみれちゃんの講演会あり、すみれちゃんのパートナーであり、お母さんのゆきさんも交えてのトークセッションありの、スペシャルな1日をお贈り致します。
一流の芸人と一流のダンサー、一流のパフォーマーたちを迎え、子どもも大人も、泣いて、笑って、神さまとの距離が近くなる、そんな新しい時代の神さまの舞台と、そして最高な一日を、どうぞ楽しみにご来場ください!
あなたの人生はここから開かれ、変わり出す。
【当日のラインナップ(予定)】
☆荒川祐二の講演会
☆すみれちゃんの講演会&一曲歌唱
☆荒川祐二&すみれちゃん&ゆきさんのミニトークセッション
☆八百万の神喜劇
※終演時間は前後する可能性がございます。予めご了承ください。
【荒川祐二 】
2012年に作家としてデビューするも、泣かず飛ばず。あまりにも本が売れず、出版社から戦力外通告を受けるまでに。
どうしようもなくなった時に、たまたま興味を持った日本の神様の物語をブログで発信し続け、わずか5ヶ月で1日のアクセス5万超え、月間アクセスは100万を超えるほどになった。
今では多くの出版依頼を逆に頂くようになり、全国講演ツアーをするほどに。
『神さまと友達になり、人生に奇跡を起こす』をテーマに、数多くの人の人生に変化を起こすべく、今もブログや本で発信を続けている。
https://ameblo.jp/yuji-arakawa/
【すみれちゃん】
『かみさまや、天使さん、あかちゃん、(見えないけれど)みんなを見守っている存在たちが伝えたいことを代弁したい』と家族に告白。たった一人でいいから、すみれの言葉を通じて、癒されたらと、同じ体質である母と共に活動を開始。現在では、講演・ブログ・セッションなど活動の幅を広げている。
初著書『かみさまは小学5年生』は35万部、共著『かみさまに、どうしても聞きたい30のこと』も好評発売中。これからも『ありがとう』の氣もちで活動を続けていきます。
https://ameblo.jp/999marira999/
【八百万の神喜劇】
作家 荒川祐二が2017年に刊行した書籍『神訳 古事記』を原作として、一線級の舞台で活躍するプロのシンガー、ダンサー、芸人たちを擁して開催する、子どもたちや家族連れでも、笑って楽しく観れる、新世代の日本の神様の舞台。
『離れてしまった、人と神様の距離を縮めていく』をコンセプトに、2018年に初めて『八百万の神喜劇 ~イザナギ、イザナミの国産み物語~』を披露。
東京、愛知、広島、大阪で4公演を行い、総勢1500人を動員する。
【八百万の神喜劇 脚本家 徳田博丸】
テレビ、ラジオ、イベントとこれまでに数多くの構成や脚本を手掛ける。
また、『おきなわ新喜劇』の立ち上げもし、現在は関西の喜劇の老舗、伝統ある松竹新喜劇の脚本も担当し、吉本と松竹の新喜劇を担当する平成で唯一の脚本家。