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Soul Sister,Soul Brother 市岡裕子+Rev.Taisuke ゴスペルライブ

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Soul Sister,Soul Brother 市岡裕子+Rev.Taisuke ゴスペルライブ

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    Soul Sister,Soul Brother 市岡裕子+Rev.Taisuke ゴスペルライブ

イベント概要

INFORMATION

出演者

日 程

2020/3/22(日)

開場日時 14:00  開演日時 14:30  終演日時 16:00

会 場

販売元

Soul Sister,Soul Brother  市岡裕子+Rev.Taisuke ゴスペルライブ

西のドラゴン、東の熊ゴスペル頂上対決!!
といいたいところだけど
主の下の兄弟姉妹。仲良しゴスペルコンサート

 

この2人で一緒に歌うのは1999年のニューヨーク、ハーレムの教会ぶりです。

それから20年の月日を経ても、ゴスペルを歌い続けていました。

ゴスペル音楽、そして主イエスに人生と声を捧げつづける2人のパワーデュオ。

​是非、お楽しみください!!

 

<市岡裕子プロフィール>

兵庫県西宮市生まれ。吉本新喜劇座長「奥目のハッチャン」として人気を博した故・岡八朗の長女。4歳からピアノと歌を始め、高校時代にジャズ、黒人音楽に触れる。16歳の時、鬱病により母親が自死、父のアルコール依存症による新喜劇リストラ退団。さらに胃ガンと脳挫傷、弟の死と続く。家族の世話に追われる中でアメリカ留学を果たす。
1996年再渡米。ハーレム黒人教会で本場のゴスペルに出会い慰められる
1999年ブルックリン・クイーンズ音楽院にてブラックミュージックを本格的に学びゴスペルシンガーの道を歩む
2001年マクドナルド・ゴスペル・フェストに3,000人のオーディションの中から初の日本人クワイヤーメンバーに選ばれ、シシー・ヒューストン(ホイットニー・ヒューストンの母)と共演する
2002年父・岡八朗の芸能生活45周年記念リサイタルでなんばグランド花月にて父娘共演
2003年、NHK”にんげんドキュメント”でリサイタルに至るまでの親娘の絆が紹介される。同年、父娘共著の足跡を記した自叙伝『泣いた分だけ笑わしたる!』(マガジンハウス)を出版
2008年より「市岡裕子インターナショナルミニストリー」を立ち上げ、タイのHIV孤児達の支援、チャリティーコンサートを行っている。医療少年院、児童養護施設、刑務所などの慰問も行う
2012年6月チェンマイの孤児達支援の為、ゴスペルCD “Amazing Grace”を発売
2019年6月 2ndゴスペルCD “愛があなたを待っている~Love Is Waiting For You” をリリース
講演では「人生の荒波に揉まれて来た経験から、足りないものに不平不満を言わず、有るものに感謝することを学んだ。」と語り、闘病や家族間の葛藤、夢と希望を持てずに苦しんでいる人たちの役に立ちたいと語る。壮絶な葛藤の末に手にした父娘の絆。絶望からの再起を、ゴスペルソングやトークも交えての講演が好評を得ている。ゴスペルコンサートではエネルギッシュなステージでゴスペルを歌い上げる。これまで日本国内外で手掛けたコンサート&講演会は700回以上


<Rev.Taisuke>

 新潟出身。ゴスペルシンガー・指揮者・ライトハウス・バプティスト教会主任牧師。
 1994年からブルースシンガーとしてプロ活動開始。1999年ニューヨーク、ハーレムでゴスペル音楽に出会う。2003年ニューオリンズに移住。ゴスペル指揮者、シンガーとして黒人教会で活動をするかたわら、地元ミュージシャンともステージを共にする。
 音楽家としては南部のルーツ音楽にこだわった独自の音楽性は日本国内、アメリカでも定評があり、過去に4枚のアルバムを発表他、サウンド・オブ・ブラックネスのアルバムにも参加。また多くのゴスペルシ-ンのグラミー・ステラ賞アーティストとの交友、共演他、アメリカの数十万人規模の音楽フェスティバルにも出演。ニューオリンズの音楽誌に「James Brownのダンスと、Barry Whiteのソウル、そして黒人バプティストプリーチャーの火を吹くボーカルを持つシンガー」と評される。

  2012年ルイジアナとミシシッピーの州境近くディープサウス(深南部)といわれる地域にある黒人教会の音楽聖職者に就任。地元の黒人合唱団にゴスペルへの指導とともにソロシンガーとしても活動。その様子は全米ケーブルTVでも取り上げられる。

2014年松永大司監督の映画「GOSPEL」に出演。
2015年12月ルイジアナ大学神学部卒業。アメリカ連邦政府登録のプロテスタント系キリスト教牧師となる。
 2016年1月より新潟市、中央区にてライトハウス・バプティスト・チャーチを開拓し、主任牧師に就任。ゴスペル音楽の溢れる教会として、毎週日曜日の主日礼拝を執り行う。


Musicians

ドラム:伊藤 哲(いとう さとし)

 新発田市出身。新潟市在住。

プロの音楽家としての長いキャリアの中、2004年に仕事としてゴスペル音楽にであう。その音楽を通し、キリスト信仰に興味を持ち聖書を学びだす。2007年受洗。

現在、新潟で100人以上の生徒をもつカリスマドラム講師として活動の他、新潟を中心に関東関西でも演奏活動を行う。 

 

2013年ドラムメーカー「CANOPUS」とエンドース契約。

​ナゴヤ スリム

 見附市出身。
新潟を中心にプロピアノ・オルガン演奏家として活動。また、県内でゴスペル合唱団を指導する。

 ミュージカル「Mama,I want to sing」の総合音楽ディレクターButch Heyward師にも師事し、ゴスペルオルガン、ピアノを学ぶ。ニーヨークの黒人教会シーンでもその音楽性は評価され注目されている。

2017年8月渡米、現在、ブルックリン・ハーレムの教会を中心に演奏活動を展開。

2019年8月に帰国し、県内外のミュージシャンのサポート、楽曲制作、アレンジメントや、ゴスペルクワイアの指導をする。

チケット販売情報

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先着販売受付

受付日時

2020/1/24(金) 16:45 〜 2020/3/22(日) 14:30

販売終了

前売り券

料  金

¥2,500

購入枚数

会員登録が必要です

※前日の市岡裕子ゴスペルワークショップにご参加の方は、¥500キャッシュバックいたします。
   (→当日、会場受付にて¥500をお返しします。)

市岡裕子ゴスペルワークショップ vol.1 情報はこちら
https://lighthousebcniigata.wixsite.com/mysite/schedule-events-2

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・QRコードが表示された画面、もしくは画面を印刷したものを入場時にご提示ください

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