参加型メディア一筋の橘川幸夫による講演会。これからの社会はどうなるのか、一人ひとりは、どういう方向で進んでいけばよいのか、ヒントに満ちたトークライブ。誰もが参加出来る「小さな未来フェスin松山」も同時開催。
登壇者のご案内はこちらです。
橘川幸夫
株式会社デジタルメディア研究所 代表
一般社団法人未来フェス 代表理事
https://miraifes.jp/miraifes2019/topics.html
多摩大学経営情報学部 客員教授
日本未来学会 理事
'50年2月4日、東京新宿生まれ。'72年、渋谷陽一らと音楽投稿雑誌「ロッキングオン」創刊。'78年、全面投稿雑誌「ポンプ」を創刊。その後、さまざまなメディアを開発する。
<著作>
『企画書』('80/宝島社)『メディアが何をしたか?』('84/ロッキングオン社)『ナゾのヘソ島』('88/アリス館)『一応族の反乱』('90 /日本経済新聞社)『生意気の構造』('94/日本経済新聞社)『シフトマーケティング』('95/ビジネス社)『21世紀企画書』('00/晶文社) 『インターネットは儲からない!』('01/日経BP社)『暇つぶしの時代』('03/平凡社)『やきそばパンの逆襲』('04/河出書房新社)『風のア ジテーション』('04/角川書店)『自分探偵社』('04/オンブック) 『ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ。』('08/バジリコ) 『希望の仕事術』('10/バジリコ) 『森を見る力』('14/晶文社)『ロッキング・オンの時代』('17/晶文社)。