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谷崎テトラさんと考えるパラダイムシフト×ワールドシフト そしてロマンチック金銭感覚はどんな作品なのか。

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谷崎テトラさんと考えるパラダイムシフト×ワールドシフト そしてロマンチック金銭感覚はどんな作品なのか。

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    谷崎テトラさんと考えるパラダイムシフト×ワールドシフト そしてロマンチック金銭感覚はどんな作品なのか。

イベント概要

INFORMATION

出演者

日 程

2024/12/1(日)

開演日時 17:00 

会 場

MoMoBooks (大阪府)

大阪府大阪市西区本田4-9-13

会場Map・アクセス方法はこちら

販売元

出演 谷崎テトラ 佐伯龍蔵 緑茶麻悠
 
新しい価値観(パラダイムシフト)、持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の発信者&キュレーターとして活動中の谷崎テトラさんをお呼びして
ロマ金を通じて見る未来への鍵についてトークイベントを行います。
シネ・ヌーヴォとの連動イベントで、現在上映中の映画『ロマンチック金銭感覚』の両監督二人と谷崎テトラさんで繰り広げられる貴重なトークをお見逃しなく!
 
プロフィール
 
谷崎テトラ 
放送作家/メディアプロデューサー/社会活動家/大学講師/
一般社団法人アースデイジャパン 共同代表/アースデイ東京ファウンダー/ピースデイ 財団理事/京都芸術大学客員教授/ワールドシフトネットワークジャパン代表理事/グローバルエコビレッジネットワークジャパン(GENーJ)顧問/楽園学会発起人/
 
1964年、静岡生まれ。新しい価値観(パラダイムシフト)、 持続可能な社会の転換(ワールドシフト)の 発信者&キュレーターとして活動中。環境・平和・アート・教育をテーマにしたメディア、TV、ラジオ、WEB番組、出版、イベントの企画構成・プロデュースを行う。持続可能な社会システム、世界のエコビレッジやコミュニテイラーニングに関して深い知見を持ち、国連 地球サミット(RIO+20)など 国際会議のNGO参加・社会提言や環境省「つなげよう森里川海」映像制作など、社会提言のメディア発信、企業・市民セクターとの連携などを数多くてがける。 
活動は多岐にわたり、小説やアートプロデュース、音楽家としては、ルナシーのSUGIZOとのユニットSTKのほか、「彼方音像」を主宰し、作曲・音楽プロデュース、サウンドスケープデザイン、、映画音楽や舞台音楽、CMやTV番組の主題歌なども多数手がけている。
現在は京都芸術大学の客員教授を務めているほか、「場」と「ウエルビーイング」をテーマにした新たな学際研究、楽園学会を主宰。YOUTUBEテトラノオト を始め、様々なコラボも積極的に行っている。
 
www.kanatamusic.com
 
佐伯龍蔵
1985年生まれ、富山県出身。小学生の頃から映画監督を志す。京都精華大学人文学部を中退し、1年半アジアを放浪した後、2007年より富山のミニシアターで映写技師として勤務。 劇場に舞台挨拶に来た市井昌秀監督に懇願し、映画製作の現場に制作部として参加。2012年に上京後、市井昌秀、金子修介、豊島圭介、矢口史靖の作品に助監督として参加。体調の不調により商業映画の助監督から身を引き、清掃のアルバイトをしながら自身の映画を制作し始める。2013年に地元の商店街を舞台にした地元映画「がんこもん」を監督。勤務していた劇場で1000人以上の動員を記録する。2020年、東京都世田谷区を舞台に長編映画「あそびのレンズ」を監督。
 
緑茶麻悠
京都市で生まれる。京都市立芸術大学油画専攻卒業。在学中にはミュージカルと出会い出演を続け、上京。映画「関ヶ原」、 NHK連続TV小説「ひよっこ」などにも出演。俳優として数々の舞台や映像作品に出演する経験から仲間で作り上げていくことに魅力を感じ、舞台演出や短編映画の脚本、監督をするようになる。現在は京都を拠点に、日々の暮らしの中で見えてきたものや感じたことをテーマに絵画、音楽制作など自由気ままに活動している。監督作の短編映画「wind chime」が2017 新⼈監督映画祭短編作品部⾨「グランプリ」2018 京都国際映画祭クリエイターズファクトリー「観客賞」を受賞。
https://www.steam-of-greentea.com/
 
映画『ロマンチック金銭感覚』とは?
第17回田辺・弁慶映画祭 フィルミネーション賞受賞
東京ドキュメンタリー映画祭2023 長編コンペティション部門 準グランプリ受賞
 
「お金って何だろう?」
 
あらすじ
映画監督である龍蔵と麻悠は、働けど働けど常にお金がない貧乏監督コンビだ。その理由は売れない自主映画を定期的に作り続けているからである。生活費も底を付いたある日、二人は映画作りには避けて通れない「お金」について考え始める。 そんな夜、突然に旅人が来訪し二人に問いかける。
-お金って何ですか?- 二人はそれに答えることが出来ない。 それから家ではおかしな出来事が起こり始める。突然黄金虫に変身してしまう龍蔵、置いた覚えのない種籾や蜂の巣、鉱石ラジオから傍受した異次元ラジオ、定食屋さんで見る謎のCM… その過程で二人は「地域通貨」という存在に出会い、その実践者に話を伺う。話を聞くうちに、普段何気なく使っている法定通貨の外側に、とてもロマンチックな経済圏があることを認識する。どこまでが二人の妄想で、どこからが現実なのか?果たして二人は映画を完成させることが出来るのか?
 
シネ・ヌーヴォにて11月30日(土)〜12月6日(金)上映
 
ロマンチック金銭感覚公式WEBサイト
https://filmromakin.com/

チケット販売情報

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先着販売受付

受付日時

2024/11/6(水) 11:57 〜 2024/11/30(土) 23:59

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・QRコードが表示された画面、もしくは画面を印刷したものを入場時にご提示ください

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