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USE CASES
活用例

CASE
02

日時指定チケット

メール送信

イベント告知

属性データ

⽇時指定チケットで、⼊場時の混雑を緩和。
メール機能や購⼊者データを
プロモーションに活⽤できました。

主催者:Fさん

多くの催事や〇〇展などの展⽰会・展覧会を開催している主催者Fさん。
新型コロナウイルス感染拡⼤により、⼊場者数の制限や、⼊場時の⾏列防⽌や⾮接触受付の実現に四苦⼋苦していました。
⾮接触受付をするためには電⼦チケット化をしなくてはならないのですが、⼊場時の認証に多くのコストがかかってしまうのではと、コンビニ発券の紙チケットからどうしても脱却できずにいました。
また、数々のイベントを開催しても、プレイガイドなどへの委託販売ではチケット購⼊者の連絡先などを取得できないため、過去のイベントに来場してくれたファンや顧客へ直接新しいイベントの告知ができないことも悩みでした。

日時指定チケット

日時指定チケットを作成して、混雑緩和
さらに無料専用アプリで、非接触入場を実現

展示会や展覧会や催事のような期間イベントを開催する際、開催⽇であればいつでも⼊場できる[期間中有効券]をプレイガイドに委託して販売していたのですが、どうしても特定の曜⽇や時間帯に来場が偏るため、時間帯別にお客様の⼊場を制限して⼊場時や会場内の混雑を防ぎたいと考えていまいた。
LivePocket -Ticket-では、自分たちの思いのままにチケットの設定ができるので、入場日時を入れたチケット名にすることで、簡単に⽇時指定チケットを販売できました。そのおかげで入場時や会場内の混雑を解消できました。
そして、LivePocket -Ticket-の電子チケットは、スマホに主催者用アプリをインストールすれば、手持ちのスマホでQRコードを認証できるので、電子チケット化による非接触受付もコストをかけずに実現できました。

解決のポイント

メール送信

参加予定者へのメールも簡単送付
問い合わせ対応の負荷も軽減

新型コロナウイルスの感染拡⼤によって、チケットを購⼊されたお客様から、来場時の注意事項や、⼊場時に必要な⼿続きに関するお問い合わせが多くなり、個別での対応が⾮常に煩雑になっていました。
LivePocket -Ticket-では、参加予定者(チケット購入者や、購入者からチケットを受け取った同行者)に⼀⻫にメールを送信できるため、これを使って「⼊場時の注意事項」をメールで送信したところ、お問い合わせがほとんどなくなり、対応業務の負荷を軽減することができ、⼊場受付もスムーズに⾏うことができました。
これまでは、⾃分たちで⼿作業でリストを作成しメールを送信していたのですが、リストを作ることなく、簡単に参加予定者に連絡ができるのは、本当に便利だと実感しています。
感染症拡⼤防⽌活動が落ち着いた際には、イベントごとのお勧めポイントや⾒どころなどを、来場されるお客様にご案内することにも、この機能を活⽤していけるかなと思います。

解決のポイント

イベント告知

属性データ

購入者・参加者データを、
イベント告知&プロモーションに活用

これまでは、ファンクラブのような会員組織を持たず、チケットの販売はプレイガイドに委託していたため、数多くのイベントを開催しても、チケット購入者やイベント参加者の情報を自分たちで蓄積できず、新しいイベントの開催告知をしたくても、過去の参加者へ直接アプローチする⼿段がありませんでした。
LivePocket -Ticket-では、イベントを開催すればするほど、参加者の情報が蓄積され、過去に開催したイベント参加者へダイレクトに新しいイベントの告知メールを送信して、チケット販売ページへ誘導できるので、集客強化のプロモーションとして活⽤しています。
イベント終了後も参加者と直接アプローチできるつながりを持てるのは、とてもありがたいです。
また、LivePocket -Ticket-は、チケット購入者の属性が⾃動でグラフ化されるので、ファンや客層がどんな⼈なのかを⼀⽬で分かりやすく確認できます。
このグラフのおかげで、イベントごとのファンや客層の理解が深まり、来場者増加やファン拡⼤のためのプロモーションをする際のターゲット戦略に役⽴てられています。
チケットを売り伸ばしていくにも、ファンを拡⼤していくにも、これからのチケット販売は、委託ではなく⾃分たちで直販するべき時代になったと感じています。

解決のポイント

LivePocket -Ticket-で
課題を解決できた3つのポイント

解決ポイント

チケット名に入場可能日時を設定して、
日時指定チケット販売

日時指定チケットとは、入場可能な日時を指定するチケットのことです。催事や展覧会・展示会、コラボカフェやポップアップストアなどでよく利用されます。
チケットを登録する際に、「整理番号チケット」または「通常チケット」を選び、「チケット名」の欄に『入場日』や『入場可能時間』を設定することで、簡単に日時指定チケットを販売することができます。
チケットごとに販売予定枚数を設定できるので、時間帯ごとに入場できる人数を制限したい時などにお勧めの販売方法です。

※入場受付時は、来場者が提示した電子チケットに記載されている日時を確認しながら、受付(QRコードスキャン)をしていただく運用になります。

電子チケット画面イメージ 電子チケット画面イメージ

解決ポイント

参加予定者への連絡は
メール一括送信機能で、簡単・便利に

参加予定者(購入者や購入者からチケットを受け取った同行者)へ連絡をしたい時は、「メール送信機能」を使うと、個別でも、まとめてでも、簡単にメールを送信できます。送信先は、表示されたリストの中から、送信したい対象者を選択するだけ。メールアドレスの取得や⼊⼒/確認の必要はありません。
また、過去に開催したイベントの「チケット購⼊者」や「参加者」へ⼀括で連絡をしたい場合は、対象者を選択することなく対象者全員に⼀⻫メールを配信することもできます。

メール送信画面イメージ メール送信画面イメージ

解決ポイント

自動で蓄積される購入者データを、
プロモーションに活用

LivePocket -Ticket-は販売から入場受付までオンラインで完結するので、購入者や参加者のデータが自動で蓄積されます。
過去のイベント参加者へメールを送るには、「イベントを宣伝する」のメニューから、送信先の宛先を選択することなく、対象者全員にイベント告知メールを送信することができ、既存のファンや顧客層の理解を深められます。イベント告知や企画にだけでなく、ファン拡大のためのプロモーションにも活⽤できます。
また、「アクセス状況を確認する」ページでは、イベントページにどこからアクセスしてきたのかを示すアクセス経路や、申込者の属性(年代・性別)データが自動で分かりやすくグラフ化されるので、ファンや顧客層の理解を深められ、ベント告知や企画にだけでなく、ファン拡大のためのプロモーションにも活⽤できます。

アクセス状況確認画面イメージ アクセス状況確認画面イメージ

LivePocket -Ticket-活用例

活用例一覧

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