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PROGRESSIVE FOrM Showcase 2019

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PROGRESSIVE FOrM Showcase 2019

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    PROGRESSIVE FOrM Showcase 2019

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イベント概要

INFORMATION

出演者

日 程

2019/11/23(土)

開演日時 15:00  終演日時 20:00

会 場

time tokyo (東京都)

東京都八王子市別所1−1−4 B1

会場Map・アクセス方法はこちら

販売元

2019.11.23.Sat 15:00^20:00

 

PROGRESSIVE FOrM Showcase 2019 at time tokyo

 

Live:

Fugenn & The White Elephants

House Of Tapes

iLU (KURO & Shin Wada)

rakia with Vocal marucoporoporo & VJ sadakata

Smany

VOQ+松本力

Vegpher

 

DJ: fuishoo

 

Adv 2,500 Door 3,000(各1ドリンク別)

 

Information: time tokyo https://time-tokyo.com/

東京都八王子市別所 1-1-4 B1 time Tokyo ※京王堀之内駅 徒歩3分

 
【タイムテーブル発表!】2019.11.13

15:00 fuishoo (DJ)

16:00 House Of Tapes (Live)

16:35 Smany (Live)

17:10 rakia with marucoporoporo & VJ sadakata (Live)

17:40 Vegpher (Live)

18:20 VOQ+松本力 (Live)

18:50 Fugenn & The White Elephants (Live)

19:30 iLU (Live)

20:00 Close 

2020年まで残すところあと僅かとなった11月23日(土)、Dommune以外では久し振りとなるPROGRESSIVE FOrMのレーベルShowcaseがtime tokyoにて開催決定!

 

出演は8組、12月に通算7枚目のアルバム『Layer Of Soul』を控えるFugenn & The White Elephants、5月に9thアルバム『Colorful Life』をリリースしたHouse Of Tapesは名古屋から参戦、本イベントを開催するきっかけとなった大阪を拠点とするKUROとShin WadaによるユニットiLU、3月に2ndアルバム『Trace Of A Dream』をリリースしたrakiaはボーカルにmarucoporoporoとVJにsadakataを迎えて参加、6月に分解系でのリリースからのベストテイクに新録も加えたアルバム『to lie latent』をリリースしたSmanyはソロで参加、昨年11月に2ndアルバム『VEILS』をリリースした《オルガノラウンジ》のボーカルHiroshi HondaによるVOQは盟友であり映像作家の松本力と参加、そして長いキャリアを誇り9月にはFilFlaの新作を出した杉本圭一によるVegpher、以上がライブで参加。

そして10月に最新アルバム『One Day In The City』をリリースしたばかりのfuishooはDJ Setで参加します。

 

 

新作をリリースした注目の8組が集うPROGRESSIVE FOrM Showcase 2019、是非お立ち寄り頂きエレクトロニック・ミュージックの最前線をお楽しみ下さい。

【出演者プロフィール】

 

Fugenn & The White Elephants

Shuji Saitoによるプロジェクト。疾走感溢れるビートと美しいメロディーを混在させた楽曲を得意とするトラックメーカー。

2004年よりトラックメーカー兼 DJとして活動を開始。2008年よりFugenn & The White Elephants名義でSymbolic interactionやKoenParkのリミックス他国内外の多くのプロジェクトに参加、2011年2月Pleq「Good Night Two」に参加する。そして同4月PROGRESSIVE FOrMより待望の1stフルアルバム「an4rm」をリリース、「Narcissus」「Phonex」という2楽曲のPVと共に大きな好評と非常に高い評価を得ている。

またYMOのカバーアルバム『YMO REWAKE』、『坂本龍一トリビュート』、『ジョビン・トリビュート』に楽曲を提供するなど、活動を幅を着実に広げ、更なる注目を集めている逸材である。

2012年にはSonarSound Tokyo 2012に出演。そして2012年5月2ndフルアルバム『Prays』をリリース、2012年6月には初期音源集となる3rdアルバム『Archetype-Zero』をイギリスにてリリース。そして2013年8月8日、4thアルバム『B A BEACON』をリリース。

「レイクALSA」、「AU」 「docomo AQUOS PHONE EX SH-04E」「NOTTV 」「NeNAクリスタルクルセイドmobage」「adidas Japan National Football Team サッカー日本代表」「Honada Concept B at 2014 Beijing Auto Show」「 Lexus The All-New Lexus RX - Insights from the chief designer」等、国内TVCM、TV番組BGMや、国際的なWebBGMも担当しマルチな音楽家として活動している。

2018年7月、5年振りとなる5thアルバム『Nehan Loops』を自身のbandcampで発表、10月には流通盤として6thアルバム『Elevated Petal』をPROGRESSIVE FOrMよりリリース。

そして2019年12月、前作から1年2ヶ月振りとなる7thアルバム『Layer Of Soul』をリリースする。

 

 

House Of Tapes

名古屋を拠点とする電子音楽家、Yuuya Kunoによるソロプロジェクト『House of Tapes』

2013年1月の1stアルバム『Trip Science』以降、2017年の『NU TEARS』まで7枚のアルバムと4枚のEPを岐阜のインディレーベルTANUKINEIRI RECOEDSから、また2017年にはSwamp Sounds名義でイギリスの音楽レーベルBearsuit Recoedsからスプリットアルバム『Swamp Sounds & Uncle Pops』をリリース、その実験的な要素を絡めた楽曲は海外音楽メディアでも取り上げられ、日々、音楽への探求を続けている。

海外音楽サイトPitchforkの企画<日本のネットレーベル10選>にTANUKINEIRI RECORDSが選ばれた際に、代表アーティストとして掲載される。

2018年、PROGRESSIVE FOrMより8thアルバム『Made In Hope』をリリース。

そして2019年、PROGRESSIVE FOrMから満を持して9thアルバム『Colorful Life』をリリース。

ライブではTeenDaze氏、NYANTORA氏、食品まつり氏、[.que]氏とも共演。

2015年より名古屋で<音楽愛+名古屋愛>をテーマにした電子音楽イベント「ナゴエレ」を定期的に主催している。

そして2018年にはDOMMUNE、ヒソミネに出演し、さらに岐阜の音楽フェスへの出演も果たす。

House of Tapesにとって音楽は全身を巡る愛おしい血液のようであり、音楽制作は生きる希望である。

 

 

iLU(Shin Wada & KURO)

 

Shin Wada

キーボードプレイヤー、アンビエントアーティスト、DJという三つの顔を持ち幅広いリリースとライブ活動を行う。

2015年リリースしたShin Wada名義のソロアルバム「a fictional movie soundtrack」を国内外のクリエイティブな作品を数多く輩出するbump foot recordsよりリリース。

同じく2015年リリースした自身がキーボードを演奏するピアノポストロックバンド<O4>の1st Album「in the end」はTOWER RECORDS梅田丸ビル店限定リリースにも関わらず好セールスを記録し販売店舗を全国に広げる。

Sound&Recordings Magazine主催「the HIATUS Remixコンテスト」においても優秀な成績を残しUNIVERSAL MUSICから発売された「THIRST REMIX」において「thirst -Mercy from the gods remix-」を提供する。

iOSアプリ楽曲提供やカメラメーカー「Nikon」の製品機能ページへの楽曲提供、地上波テレビ番組への楽曲提供など作曲家としても活動中。

 

KURO http://www.blackur0.com

5歳からピアノを習い、幼い頃から幅広い音楽に触れる。

景色や物語を音楽で表現しているうちに曲ができるようになり、作曲活動を始める。

中学生の頃には一日数曲ものペースで曲を書き、複数のアルバムを自主制作。

ロックバンドやジャズトリオ、弾き語り、ヒップホップユニットまで多岐に渡るスタイルを経て、様々な舞台を経験。

繊細さと表現力を兼ね備えた、唯一無二のボーカリスト。

 

 

rakia

塚原啓によるソロ・プロジェクト。

2004年、ユナイテッドアローズ主催のブラジリアンダンスイベント<Tsukiji Manson:ツキジマンソン>にDJとして参加、たかぎまゆ、康本雅子らと共演する。

2006年、J-waveの坂本龍一<Radio Sakamoto>にて「We got the funk」が優秀作品としてノミネートされる。後に複数曲のノミネートを経て<Radio Sakamoto>を卒業。

また名護スパリゾートホテルにアンビエントミュージックを提供する。

他、ジャンル問わずファンクバンドの編曲やアイドルへの楽曲提供、また様々なトラックダウンに参加。

2008年から2014年までの充電期間を経て、2015年より音楽プロデュースを再開する。

2016年10月、rakia名義での1stアルバム『Eclectic Color』をPROGRESSIVE FOrMよりリリース。

またライブ活動などでは、2017年9月にTechno Lounge Night、10月にQUEST00、11月にvague parade voi.6に参加。

2018年1月にQUEST01、またMagic Island Japan Tourにゲストとして参加。5月にvague parade vol.11、8月にs/n vol.3に参加する。9月にOffice si-no主催の平家女人抄(舞台/能物語)に楽曲提供、及び朗読家の青木ひろこ、篠笛奏者の狩野嘉宏、宝生流能楽師の安久津和夫らと共演。11月にbliss in the darkに参加する。

そして2019年3月、満を持して高密度かつ洗練された2ndアルバム『Trace of a dream』をリリースする。

 

 

Smany(えすめにー)

東京在住の作曲家、ヴォーカリスト、パフォーマー。

幼少期より家族の影響でクラシック、洋楽、邦楽と音楽の溢れる環境で育つ。

5才から12才までクラシックバレエを習う。

中学時代は合唱部、高校時代は軽音楽部とダンス部に所属。

2003年、テクノロックバンドのフロントマンS-manyとしてパフォーマンス、電子楽器、VJ等を担当。

2005年、バンドの活動休止と同時にソロでの楽曲制作を始める。

2013年、分解系レコーズより1stアルバム『komoriuta』をリリース、OUT OF DOTS、Red Bull Music Academy Weekender EMAF TOKYO 2013等のイベントに出演。

2014年、分解系レコーズより2ndアルバム『polyphenic』をリリース

2015年、world's end girlfriend、Vampillia、中原中也のスプリットアルバム『在りし日の声』に朗読者として参加。

2017年、3rdアルバム『kotoba』をリリース。

2017年9月 バンド"えすめにーと愉快なにゃんにゃんオーケストラ"を結成。

その他、ベルリン在住のYu Miyashita、タブラ奏者のU-zhaan、yuichi NAGAO、LLLL、アメリカのエレクトロポップバンド ビリンダブッチャーズ、フランスkitsuné所属のManast LL'等、国内外問わず数多くのアーティストとコラボレーションしている。

そして2019年6月、初のフィジカル盤となる4thアルバム『to lie latent』をPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。

 

 

Vegpher

FilFla、FourColorなどでも活動するサウンドアーティスト/コンポーザー杉本 佳一によるハイブリッドなビートミュージックプロジェクト「Vegpher」。リズムのインパクトと快楽的な低音のシークエンスに主眼を置いた空間的でバウンシーなダンスミュージックを志向する。デビューアルバム『Play』ではマスタリングエンジニアにヨーロッパテクノ界の要人Mokiraことアンドレアス・ティリアンダーを起用。また、MV制作においてはモーショングラフィック界のカリスマtakcomを迎えるなどラジカルなコラボレーションを実現している。そして2ndアルバム『PLUS』を PROGRESSIVE FOrMよりリリース。

杉本の作品はそれぞれのサウンドプロジェクトにおいて、ニューヨークの「12k」、「apestaartje」、ドイツ「TOM LAB」、日本の「HEADZ」など国内外の音楽レーベルから多数リリースされており、なかでもFourColorとしての作品 「watter mirror」が英『THE WIRE』誌ベスト・エレクトロニカ・アルバムに選出されるなど、海外での評価は非常に高い。

これまでにヨーロッパ各国をはじめアジア、オーストラリア、北米・カナダでライブパフォーマンスを行うなどグローバルな活動を続けている。また、数多くの映画/映像、演劇、エキシビジョンへの楽曲提供・制作、CM/web/企業VPのような広告音楽を手掛ける中、2004年カンヌ映画祭では宮崎淳監督による「FRONTIER」が監督週間おいて「若い視点賞」、2006年フランス・エクスアンプ ロヴァンス映画祭ではドイツ人監督TimoKatzによる「Whirr」が「オリジナル映 画音楽部門賞」を受賞するなど実績も残している。

最新作は、FilFlaとして『micro carnival』を2019年9月25日にHEADZよりリリース。

 

 

VOQ + 松本力

アニメーション作家の松本力と音楽家VOQによる、絵による映像表現とエレクトロニカのような歌が拮抗するライブパフォーマンス。東京都現代美術館、森美術館でのライブ、アニエス・ベーパリコレクションへの招聘、細野晴臣氏からのレコメンドなど。松本力はNHK「美と出会う」 オープニング、アート・イン・ザ・オフィス2009受賞他、展覧会多数。VOQは2018年PROGRESSIVE FOrMより1st「YONA」2nd「VEILS」をリリース。

 

 

fuishoo

静岡在住のトラックメイカー、DJ、ジャズ・ピアニスト、ギタリスト。3歳からクラシックピアノを習う。中学時代にはギターを独学で弾き初め、また同時にカワイのピアノコンクールに出場し優秀賞を受賞。中学時代は吹奏楽部にてコントラバスを担当、高校時代は軽音楽部に所属。

高校時代では本格的に作曲を始め、オリジナル楽曲のバンド活動を行なう。またDAWを使用したダンスミュージックの制作も始める。さらに高校時代はジャズ・ピアノを始め、プロジャズベーシストにジャズ理論を師事する。

2009年、プロジャズピアニストとして横浜、東京を中心とした演奏活動を開始し、多々のプロミュージシャンと共演。

またジャズとクラブミュージックの融合をテーマとしたNu-Jazz系のバンドを結成しCDを自主制作する。また同時にTVやラジオCM楽曲の制作と提供も行なう。

2017年、FOGPAK #19コンピレーションに楽曲が、VR_Sub名義として収録される。

2018年、fuishoo名義として活動を開始、同年TREKKIE TRAXのblanchコンピレーションに楽曲が収録される。またTREKKIE TRAX 6th AnniversaryイベントにDJとして出演、またOMOIDE LABELよりfuishoo名義としては初のEP「morning」をリリースする。

 

2019年、ヴォーカルをフィーチャリングした楽曲制作に着手し始める。そして10月、fuishoo名義での1stアルバム『One Day In The City』をPROGRESSIVE FOrMよりリリースする。

チケット販売情報

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先着販売受付

受付日時

2019/10/9(水) 13:52 〜 2019/11/23(土) 12:00

販売中

前売り券

料  金

¥2,500

購入枚数

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・クレジットカード

・コンビニ決済(販売終了1日前まで利用可能)

・携帯キャリア決済(スマートフォンのみ利用可能)

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・QRコードチケットは1人1枚必要です、事前にご用意ください
・QRコードが表示された画面、もしくは画面を印刷したものを入場時にご提示ください

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